賃貸契約する時には審査がある


賃貸契約する時には審査があるブログ:2015-06-19


あさ、息子が排便できなかったら、
あさ食抜きでも構わない。

あさ食を抜いた分、
昼食をしっかりと食べればいいのである。

午前中は排泄モードなので、
あさ食を抜きさえすれば、
息子は排便できるようになる。

そうしたら昼食を食べさせれば、
息子は好き嫌いすることなく、
バクバク食べるようになる筈だ。

わたしたちのからだはあさ起きた時点で、
からだの修復が終わっており、
エネルギーが満杯の状態なのである。

だから別に
あさ食を摂る必要は無い。

それよりも理想的な状態で
からだを動かし頭を使うことができるので、
息子は遊ばせておくのが望ましい。

からだを適度に動かせば、
当然に内臓が刺激されるので、
排便がしやすくなる。

あさは両親にとって貴重な時間なのだから、
あさ寝坊などしていないで、
あさからテキパキと働いてしまうようにしよう!

ママであるなら
自分がやらねばならぬ家事がたくさんあるもの…
それをあさの内にやってしまうことだ。

ママ自身が早起きしてからだを動かしていれば、
自然と便意を催してくるので、
あさの排便をすればいいのである。

子供はママの姿をよく見ているものなので、
ママが朝の排便をしているなら、
自分も排便をしようとする。

逆にママが便秘をしていると、
息子もあさにウンチをしなくてもいいと勘違いするので、
あさの排便をすることがなくなり、
便秘になってしまうのである。

要するに
あさ食の習慣を優先させるのではなく、
あさの排便の習慣を
優先させることが大切なのである。

あさの排便をすれば、
息子は内臓に溜まった老廃物や毒素を
からだ外に出すことができるので、
健康を確保することができる。

あさの排泄は、非常に大事なのである。



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