家賃交渉をする時のコツ

今の日本には分譲で売り出される物件よりも賃貸物件の方が圧倒的に多くなっています。
それだけ賃貸の需要が多いということもあり、人気のエリアの賃貸物件はすぐに埋まってしまうので早めに動く必要があります。 賃貸の値下げ交渉をする前に、必ず合計支払金額を元にして計算をしておくようにしましょう。
部屋の賃貸契約というのは、2年間が一般的となっていることから、交渉する時には必ず2年間、24ヶ月で計算をしましょう。

 

もしも賃貸物件契約時に何かしらの値下げ交渉をしようと考えているなら、その対象となるのは家賃、または礼金となります。
よっぽどの事がない限り、どちらか片方しか交渉には応じてくれませんので、しつこく交渉を続けるのはNGです。
賃貸物件への契約は、家賃と礼金、敷金をまず最初に交渉をすることが出来るでしょう。
このうち敷金というのは最終的には返金される預り金となることから、値下げをしたところであまり意味が無いことがわかります。





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家賃交渉をする時のコツブログ:2018-01-17

一昨日、自宅に小包が届きました。

それは友人からの物で、
中身は5枚組みのCDでした。

自分でテーマ毎に編集したその音楽CDには、
学生当時一緒に時を過ごしていた
友人たちへのメッセージがつけられていて、
もらったおいらには心底懐かしく、少し肉体が震えるくらいの感動でした…

「バブルの絶頂前」という、
時代の華やかさの一歩手前で
学生時代・社会人1〜2年生時代を過ごしていたおいらたちは、
日々変わっていく街の中でも
常に「深く楽しむ事」に没頭していたように思います。

そんな中、
おいらや友人が特に音楽に対するこだわりは深く、
聞く・演奏するを初めとした楽しみの他に
「踊る」という大きな楽しみを見つけてしまったのです。

その躍る場所は、「Disco」!
バブル期では、男性を意識しまくり半裸状態で躍ったりしていたようですが、
おいらたちは純粋に「音のシャワーを全身で浴びる」快感に身を委ねていました。

特にSoul Musicを愛しているおいらと友人は、
その好きな曲に身を委ねるのがこんなに楽しいのか!と見事にハマり、
日々Discoの事ばかり考えていたような気がします。

その内、少しずつかかる音楽の内容も変わっていき、
時代に合わせるようにテンポが速くなり、女性たちも少しずつ派手になり…

それでも、心が鷲づかみになる曲は必ず表れ、
かなり楽しい数年間を過ごしたのです。

ともすれば、
保身に回ったり、将来をばっちり考える時期にきているおいらたちですが、
たまには、漠然とした将来に不安を感じながらも、
強気で前向きに生きていたあの頃を思い出しながら、
身を委ねる快感に酔いしれるひと時を少しだけ与えてくださいね…と、
夫にお願いしました。

おしまい!!!

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